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"町山:あのね、不公平感っていうのが出てきたら、まず恋愛は成り立たないんだよね。

 オレがこれだけやったのに、彼女はこれだけ返してくれなかった。もうそれは取引だもん。それ恋愛じゃないわ、それ。

 恋愛っていうのは、ぜんっぜん、彼女が何もしなくても、オレが全部やってやる!っていう気持ちになってるときは恋愛だけども、オレがこれだけしてやったのに、彼女はこれだけ返してくれない。取引だよ、それ! 等価交換をしようとしてるんだよ。それは、経済ですよ! 恋愛ではないです、それは! そうなったら恋愛は終わりです!"

町山智浩が語る、究極の恋愛論 - 死んだ目でダブルピース (via eternityscape) (via suzukichiyo) (via dannnao) (via gkojay) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via shi3z) (via oosawatechnica) (via pipco) (via tra249) (via casiomasasi) (via c610) (via ibi-s) (via pns05017) (via taidoh) (via naok) (via konishiroku)

"自分の限界を超えた期間限定の頑張りというのは、結局は背伸びに過ぎない。食事も満足に摂らず、睡眠時間も削るような取り組み方が長続きするはずがない"

勝ち続ける意志力 世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」 (小学館101新書) / 梅原 大吾 (via highlight)

(via hepton-rk)

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以前に森博嗣の小説で見かけたこと。

 欧米の集団の繋がりはjoinだが、日本の集団は「俺も混ぜてくれ」という言葉通り、mixなのだと言うこと。

 これはとても印象に残っている。(出典となる小説は失念)

 確かに欧米はjoinによって繋がっていくリンクリストみたいな感じがして、そのjoinの連鎖が数多く発生していて、最終的には複雑に絡み合ったチェーンみたいな気がしている。

 これは、直接その集団に触れた訳ではないので思いこみも入っているだろうけれど、Webサイトにおける繋がりも欧米のコミュニティも、それらの人々が書く書籍にもそうした色が濃く現れているように感じる。チェーンの中をけたたましくエネルギが行き交う感じがして仕方がない。

 そして、やっぱり日本はmixであって集団に溶けこむ事で個を失っていくというか、mixiのように繋がっていても集団の中で個は打ち消されていくような感じをうける。

 自分が自分であることは許されないというか、人格も性癖も特徴も個性も抑圧されて、ただひたすらに集団の構成要素であることを求められているような気がする。(例えばmixiにおける暗黙的な儀礼などがそれ)

 要するに日本において集団に溶けこめない人たちというのは、このmixにおける打ち消しに常に反発を覚えるのではないのかなぁ、と感じたということ。

 組織なんてものはその最たるもので、出来るだけ個を特出させないような仕組みなってしまっている。卓越した技能があっても、組織に適さないということで放逐される人もいるし、放逐されないまでも槍玉に挙げられるのがしばしばだ。

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mix or join(集団に溶けこめない人たち) - 神様なんて信じない僕らのために (via petapeta) (via masdaq) (via jinon) (via gkojax-text) (via mcsgsym)

"家族がそろってるうちに生活音こっそり録音しとくといつか宝物になるよ"

Twitter / penimama (via adorechic) (via aurorae, katoyuu) (via quote-over100notes-jp)

"・まず肯定
・ゆっくり喋る
・早く反応し過ぎない
・正論が正しいとは限らないことを理解する
・言う必要がないことは言わない
・弱点をつこうとしない、探さない
・話を素直に聞く態度
・疑問を抱き過ぎない
・断定系を使わず提案するような疑問系を使う"

自覚はないのに「言い方がキツイ」「上から目線」と言われる原因と対策について考えてみた - Togetter (via fffff9)

(via degupimasapi-handsome)

"「やらなければならない」と自分を追い込んで生きている人は、「こうなったらいいな、ああなったら嬉しい」と思って行動したほうが、より自分の能力を引き出せることを知らないのです。

「成功曲線」を描こう。』 (石原 明 著/大和書房) より

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[名言] 「やらなければならない」と自分を追い込んで生きている人は、「こうなったらいいな、ああなったら嬉しい」と思って行動したほうが、より自分の能力を引き出せることを知らないのです[名言コツコツ] (via natsumiorz)

(Source: sachihapi, via degupimasapi-handsome)

"「私の言語の限界が、私の世界の限界を意味する」"

VIPPERな俺 : 読書しろ、読書しない奴には、想像力、考える力、新しいものに挑戦する習慣がない (via picapixels)

ウィトゲンシュタインの『論理哲学論考』の5.6。

”The limits of my language mean the limits of my world.”

“Die Grenzen meiner Sprache bedeuten die Grenzen meiner Welt.”

(via pdl2h)

(via degupimasapi-handsome)

"いいともでタモリが漏らした仕事論。「自分の中で『これくらいの力がついたらこれくらいの仕事をしよう』と思ってもその仕事は来ない。必ず実力よりも高めの仕事が来る。それはチャンスだから、絶対ひるんじゃだめ」以前萩本欽一も言ってた。「やりたくない仕事しか来ない。でも運はそこにしかない」"

Twitter / INO (via rairaiken424)

(Source: m0r1, via degupimasapi-handsome)

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かつてユングは40歳を「人生の正午」に例えている。正午を過ぎたあとは、ただ日が暮れるのを待つだけなのか? いや、違う。ユングは、「午前の太陽の昇る勢いはすさまじいが、その勢いゆえに背後に追いやられたもの、影に隠れてしまったものがたくさんある。それらを統合していくのが40歳以降の課題だ」と語っているのだ。

 午前は日が当たらなかったところに、午後になると日が当たる。そのことに気づくか気づかないかで、午後の過ごし方が大きく変わる。

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社内不倫、そして辞職。アラフォー女性の“本音”と“愛着”:日経ビジネスオンライン (via openarms) (via jinakanishi) (via gkojax) (via petapeta) (via etecoo) (via kml) (via jacony) (via hresvelgr) (via d-d-d) (via ak47) (via quote-over100notes-jp) (via evahss) (via ingurimonguri) (via lain65) (via usaginobike) (via aono75) (via tar0) (via bubblebubblebubble) (via konishiroku) (via degupimasapi-handsome)